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2008年6月20日 (金)

最後のブログ・・・

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

昔のお話を見つけやすくしました。

徐々にUPしていきたいと思いますので

よかったら読んでくださいね('-^*)


・『このブログを初めから読む

まずはここから・・・



・『ジュンアイメイロ』
を第一話から読む

これが最後の物語・・・


 



・『遠距離純愛』
 

を第一話から読む

物語はここから始まりました・・・


・『ひとりぼっちのクリスマス』

を第一話から読む

12月になると思い出します・・・


・『ジュンアイ・シーソー』

を第一話から読む

駆け引きなんかしらないヘタクソな恋愛・・・


・『歳の差純愛』
を第一話から読む

年上の彼女との切ない恋愛・・・


・『ジュンアイ・レター』

を第一話から読む

ラブレターをあげたこと、

もらったことありますか・・・?


・『フリン・ジュンアイ』

を第一話から読む

禁断の恋愛・・・

だけど、好きになってしまったから...

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

長い長い、物語をなんとか書ききることができました・・・


『おもしろかった』と言ってくれる人もいれば、


『つまんね〜よ・・・』と言ってくれる人・・・


そのどちらの人にも伝えたい・・・



『僕のブログを読んでくれてありがとう』



初めは、ほんの些細なことから始まったこのブログ・・・



友人でブログの先輩であるKatuさんに進められて、

遊び半分で書き始めた恋愛ブログ・・・

気がつけばこの2年半、

いつの間にか僕の大切な・・・

とても大切なライフスタイルになっていました。


家にネット環境の無い僕は・・・

まぁ...あったとしても嫁さんの前で昔の彼女の思い出を、

時にニヤニヤ、時に涙を浮かべながら書くわけにも

いかないですけどね・・・coldsweats01

 

いつも仕事が終わってからだとか、

休日出勤しながらだとか、

結構ヘビーな状態でいつも更新していたような・・・


そ〜言えば、よく風邪も引いていたような・・・


だけど、それも今となっては

とてもたのしかった思い出になりましたnote



そのどれもが、こんな僕の勝手な恋愛の

勝手なブログを読み続けてくれたあなたのおかげです。





『ありがとうございます』



コメントやメールもたくさんいただきました。

その1つ1つが力になって、

こんなに長期にわたってのブログを書き続けることが

できたのだと思います。



こんな主観的な恋愛のブログでも、

ほんの少しだけでもいいから、あなたの心を

ニヤリとさせることができたなら、

僕は充分光栄です。



最後に・・・


恋愛にはいろいろな色や形があると思います。

その中でも、誰もが憧れる・・・『純愛』


僕の思う『純愛』とは、

それは・・・

まっすぐそこにたどり着くものではなく、

『間違い』や『混乱』、

『駆け引き』や『裏切り』、

時には『お金』や『倫理から外れたこと』などの

間違いの行き止まりにぶつかり進みながら、

最後にたどり着く場所なんだと思っています。


それはまさに恋愛という名の『迷路』のゴール・・・




間違うことが、間違いではない・・・


正しい『愛』にたどり着く為の


『ジュンアイ』と言う『メイロ』なのだから・・・






なんてね〜〜〜smile


これで、僕のブログは終わりです。





今まで、読んでいてくれてありがとうございました。

もしもあなたが、何か恋愛で悩んでいたり困惑していて、

迷路につまずき前に進めない時があるなら、

コメント欄でもメールでも良いんで、

僕に話してみてください。

もしかしたら、胃薬よりも効くかもしれませんよwink






それでは・・・


                バイバイ









もしかしたら『ジュンアイメイロⅡ』を書くかもね(笑



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2008年6月11日 (水)

ジュンアイメイロ 最終話

『ジュンアイメイロ 最終話』


人生最大のイベントである結婚式を終えて、


俺たちは、はれて夫婦になった・・・


思い出の1ルームマンションから少し離れた場所に

3LDKのマンションに移り、

俺たちの新しい生活が始まった・・・



優美香のお腹も、日に日に大きくなって

気がつけば予定日まで後40日を切っていた。


先生『本当に、どちらか聞かなくていいんですか?


最近は、事前に赤ちゃんの用意をそろえる人が

増えてますから、どちらか聞く方が多いんですけどね・・


まぁ、赤ちゃんもお母さんも健康で順調ですし、

お楽しみと言うことで・・・』





そして彼女は安心して出産準備ができる、

実家の愛媛に帰郷した・・・





つかの間の一人暮らし・・・

京都での生活を思い出す。

俺は、3LDKの1番狭い部屋に布団を敷いて、

想像もできない、父親像をイメージした。





そして、予定日の二日遅れの午前3時

携帯がけたたましく鳴り響いた・・・



俺『わかりました!!

今すぐ行きます。』



眠さを忘れるくらいの不安と期待・・・

俺が愛媛の病院にたどり着いたのは、

朝の8時を過ぎたくらい・・・



お腹の赤ちゃんは、俺の到着を待ちわびていたかのように、

それを合図に嫁さんを分娩室に向かわせた。





そして・・・





新しい命が・・・





誕生した・・・






疲れ果てた顔で涙ぐむ彼女に、

俺はできるだけやさしくKissをした・・・



俺は病院の外に出て、1番始めに大阪で心配している

母親に電話をいれる・・・

電話の向こうでは、歓喜の涙で溢れる母親の声がした。



けれど、実の所・・・

実感のわかない俺は思った以上に冷静で・・・



母『早く、お父さんにも連絡してあげて!!』



俺は少しめんどくさそうに、

携帯を耳にあてたまま自動販売機でコーヒーを買いながら

オヤジの携帯に電話をいれる・・・




俺『あっ!?オヤジ!

産まれたよ・・・元気な男の子や!!』



オヤジ『そうか!男の子か!おめでとう!!


これでお前にも、やっとわかる資格を得たな?!

いつかお前が言ってた「純愛」ってやつが・・・』




俺『えっ・・・!?』


オヤジ『愛すること以外の選択肢の無い存在・・・

それはもう1つの純愛や!


例えどんなにケンカしようと、反抗しようと、

家に帰ってこなくても、どんなに離れていようと、

どんなに連絡がなかろうと、

愛すること以外ありえない・・


例え、犯罪をおかしたとしても・・・




もう1つの純愛・・・


それは...






「絶対愛」






これからが、お前の人生の始まりや!!

しっかり守り抜けよ・・・


お前の家族を・・・』



俺は、何も言えず自動販売機の前に膝をつき、

声を出しながら溢れ出る涙を、

止められずにいた・・・




俺『ありがとう・・・オヤジ...』



そして俺は、その時初めて

自分が父親になったことを実感した・・・


泣きながら立ち上がることもできない

軟弱で頼りない父親に・・・







そして、5年の月日が流れた・・・・




パパ『へぇ〜

(じん)に好きな娘がおるんや〜〜』happy01heart04


ママ『そうらしいよ〜heart01

幼稚園の同じクラスの女の子なんだって〜』smile


パパ『仁よ!その子はどんな子なん?かわいいんか??』



仁『幼稚園で1番かわいいよ』happy01heart02



パパ『そうか〜

仁にも好きな娘ができるようになったんか〜・・・






仁よ!?





その好きは純愛か』?




仁『「ジュンアイ」・・・・sign02



パパ〜「じゅんあい」って何??』





パパ『アハハハ・・・

純愛か?!




そうやな〜・・・・




それは・・・











またいつか、教えたるわ・・・』delicious



Img_8644

 

・・・おしまい



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これが最後の物語・・・


 



・『遠距離純愛』
 

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物語はここから始まりました・・・


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12月になると思い出します・・・


・『ジュンアイ・シーソー』

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駆け引きなんかしらないヘタクソな恋愛・・・


・『歳の差純愛』
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年上の彼女との切ない恋愛・・・


・『ジュンアイ・レター』

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ラブレターをあげたこと、

もらったことありますか・・・?


・『フリン・ジュンアイ』

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禁断の恋愛・・・

だけど、好きになってしまったから...

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2008年6月 5日 (木)

ジュンアイメイロ 第九十九話

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昔のお話を見つけやすくしました。

徐々にUPしていきたいと思いますので

よかったら読んでくださいね('-^*)

・『ジュンアイメイロ』
を第一話から読む

これが最後の物語・・・


 



・『遠距離純愛』
 

を第一話から読む

物語はここから始まりました・・・


・『ひとりぼっちのクリスマス』

を第一話から読む

12月になると思い出します・・・


・『ジュンアイ・シーソー』

を第一話から読む

駆け引きなんかしらないヘタクソな恋愛・・・


・『歳の差純愛』
を第一話から読む

年上の彼女との切ない恋愛・・・


・『ジュンアイ・レター』

を第一話から読む

ラブレターをあげたこと、

もらったことありますか・・・?


・『フリン・ジュンアイ』

を第一話から読む

禁断の恋愛・・・

だけど、好きになってしまったから...

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


『ジュンアイメイロ 第九十九話』

 

 

優美香『ね〜けんちゃん・・・

まだ雪降ってるかな?』



俺『どうかな〜・・・?

こんな時期に雪がこれだけ降るのもめずらしいな・・・

朝、本気で積もってるかもな・・・』snow




ベットの中で2人で毛布にくるまりながら、

携帯の時計の光だけが、真っ暗な部屋を照らしていた。





俺『もう4時か・・・

なんか眠れないな〜・・・』







優美香『あたしも・・・






ね〜けんちゃん・・・





赤ちゃん...できたかな・・・?』









俺『んん〜どうかな〜・・・

そんな簡単にはできないと思うけど・・・



でもこれで妊娠してたら、

これってやっぱり「できちゃった結婚」になるのかな?

優美香のご両親に怒られるやろな・・・』coldsweats01



優美香『きっと怒られるねsign01smile




ね〜男の子と、女の子・・・どっちがほしい??』





俺『そうやな〜

どっちでもいいけど・・・やっぱり男かな?




俺さ〜男ならもう名前決めてるねん!』




優美香『えっ!? なんて名前なの?』






俺『    ・・・仁(ジン)     



優美香『じん? 

なんで・・・「仁」なの?』





俺『この字には「人を愛する心」って意味が

あるらしいんよ・・・


ちゃんと「人を愛せる人」になってほしいから、

男の子が産まれたら、

俺はこの名前をつけるって決めててん・・・



どう...ダメかな・・・??』coldsweats01





優美香『「山神 仁」か・・・

うんsign01いいかもねuphappy01

きっと、モテモテのカッコいい男の子に

なると思うよsign03smile



で、女の子だったら・・・?』






俺『ごめん・・・

まったく考えてなかった...』coldsweats01







結局、俺たちは朝方までそんな夢のような二人の未来を、

ベットから見上げる天井のスクリーンに思い浮かべながら

やさしく話しあった・・・・






そして、時は流れた・・・








ヒロ『ほら、ほら、けんちゃん・・・

表情が硬いよ!!

ほらっ、もっとニッコリ笑ってsign02camerasmile




俺『いや、いや、俺はいいから、

嫁さんをもっと撮ってあげてup

せっかくのウエディングドレスなんやから』delicious


    


ヒロ『それもそうやな・・・

おっさん撮っても、おもろくもなんもないもんなsign03gawk



『おもろないってどう言う事や〜ヽ(`Д´)ノ』



ヒロ『それにしても、あんまり目立たんもんやな?

今で何ヶ月なん?』



俺『今で5ヶ月やったかな・・?

でも、無茶はできへんからな・・・

も〜怖い,怖い...』bearing






『山神様、そろそろ教会の方に向かってください』








ヒロ『いよいよやな・・・

じゃ〜また、後で・・・

あ〜♪あ〜♪...賛美歌の練習しとかんとなnotehappy01





長い、長い、俺の出会いの旅は31年間かけて

やっとその終わりを迎えた・・・


いくつもの出逢いと別れを繰り返して・・・



夢にまで見た最後の女性・・・




今、俺の隣にはその女性が真っ白いドレスを身にまとい、

幸せそうな笑みを浮かべて並んで立っている・・・






そしてその女性のお腹には、


もう1つの新しい命が・・・





俺はやっと・・・



『始まり』という名の


『ゴール』に、


たどりついた・・・





教会には、

祝福の鐘が


鳴り響いていた・・・bell






次回『ジュンアイメイロ』・・・最終回



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2008年6月 1日 (日)

ジュンアイメイロ 第九十八話

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昔のお話を見つけやすくしました。

徐々にUPしていきたいと思いますので

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これが最後の物語・・・


 



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『ジュンアイメイロ 第九十八話』

 

 


優美香『えっ・・・!?』


止まっていた時間が再び動き出したのは、


彼女の方が先だった・・・



俺『まだつき合ってから半年も経っていないし、

いろんなこともあったけど・・・

俺は、これからも優美香と一緒にいたい・・・

それはつき合うって言う形じゃなくって、

俺のお嫁さんという形で・・・

本当は、もっとカッコいい場所

カッコよく言うべきやったんやろうけど、

今の優美香を見ていたら、

無性に言いたくなって・・・

だから・・・』



優美香『・・・・』

彼女はうつむいたまま、言葉を失っていた・・



俺『ああ・・・ええっと・・・

いやっっ・・・あの〜

返事はさ〜そんな急がないしさ・・・

あの〜ほらっ!

優美香もさ〜まだ若いし・・・

まだまだ、やりたいこともあるやろうし・・・

何て言うの・・・

あの〜・・・・


無理なら、無理って言ってくれてもいいんやで・・??』


俺は何も話さない彼女に、正直戸惑っていた・・・

こんな所で言うんじゃ無かった・・・

もしもダメだったら、

これから俺はどうすればいいんだ・・・



そう言えば、以前にも同じようなことが

あったような・・・


俺は今更ながらに、ありったけのホローを入れた。



俺『あの〜優美香ちゃん・・・?


         聞いてる??』



ガバッ!!


彼女は涙で顔をクシャクシャにしながら

俺の胸に飛び込んで、彼女のありったけの力で

俺を抱きしめてくれた。





優美香『ホントに・・・

ホントにわたしでいいの・・・??

こんな..わたしで・・・』




『優美香じゃないと・・・

      ダメだから・・・・』





『うう..

うえ〜〜ん・・・

 

    うれしいよ〜〜〜

あたし・・・

けんちゃんの・・お嫁さんになるよ・・・

うう・・うぇ〜ん・・・』




雪の降り続く深夜の路地で、

彼女は俺を抱きしめながら、

本気で泣いていた・・・




それにつられて、思わず俺の頬にも

涙がこぼれ落ちた・・・



『俺が・・・

幸せにするから..

     ・・絶対に!!』





『うん・・・




       ・・・・幸せに..なろうね』


彼女は背伸びをしながら俺にやさしくKissをした。





理想とはかけ離れた形だったけれど、

俺のプロポーズは無事終了した。



そして彼女は、俺の腕にまとわりついてじゃれ合う

子猫のように甘えながら、マンションまで歩いた・・・




2人の未来を、少しだけ話しながら・・・






俺はもう1人じゃない・・・






最後の女性(ヒト)に、やっと巡り会えた・・・




その夜、

彼女と俺は信じられないほど愛しあった・・・



優美香『・・けんちゃん・・・


あたし..けんちゃんの赤ちゃんがほしい・・・


だから...
中で,,,,,






俺は、初めて彼女を抱きしめたままで・・・



そのままで・・・






      




いや〜なんか照れくさいですねcoldsweats01
さて、この後の展開は・・・
結婚前にそんなことをして
大丈夫だったのか・・・?
本当に結婚できるのか〜??

乞うご期待wink



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